原爆 竹槍便衣兵 南京大虐殺

島原爆が捏造であるこれだけの理由。

・いままで地上に全く存在していなかった原爆なるものがそんなに都合よくできる可能性は低い。
・できたとしても当時の技術では空輸する手段がない。海上運送にしてもリスクが高すぎる。
・対日戦勝利目前のアメリカはそもそも原爆を投下する必要がなかった。
・最初は犠牲者は2.5万人としていたのにいつのまにか24万人以上に増えている。
・戦前より戦後のほうが広島の人口は増えている。
・戦後広島長崎に全く原爆の後遺症(草木生えない)が見られない。
・比較的人道的なアメリカ人が民間人を原爆で虐殺するわけがない。
・日本が主張する24万人の死体はどこにも見当たらない。
・アメリカがやったのは、あくまで軍都広島への攻撃。地上には竹槍便衣兵がうようよしていたから、一般人と見分けがつかない。一般人と便衣兵を区別せずに虐殺したとしても国際法違反の便衣兵を配置していた日本の責任。
・体験談が多数出されているが、当事者の証言、あるいはそれを紹介した本などは2次、3次、4次資料であるから、全く信用できない。
・アメリカ政府、日本政府、広島、この三者にとって原爆捏造はいずれも利益が共通している。