2020年 日本は終わる。最悪の憲法、高齢化、軍国主義復活、

■2020年韓国は日本を抜く
韓国が5年後、GDPで日本に並び、追い抜く──11月5日、
中央日報など韓国の主要メディアが驚きのニュースを一斉に報じた。
http://www.news-postseven.com/archives/20151116_364255.html

■2020年、銃剣道復活
文部科学省は2020年度以降に実施する小中学校の次期学習指導要領を31日付の官報
告示する。
2月に公表した改定案に対するパブリックコメント(意見公募)の結果を考慮し、表記を
改める予定だった「聖徳太子」や「鎖国」を一転して変えないことにした。中学校の保健体育
で必修の武道の例としては、柔道や剣道など8種目に加え、木銃を使って相手を突く
銃剣道」を加えた。
http://www.yomiuri.co.jp/national/20170330-OYT1T50089.html

■2020年、財政破綻
PB20年度に黒字化しないと、金利急騰で破産も=自民政調会長
自民党稲田朋美政調会長は17日に開催されたロイター・ニュースメーカーで、
2020年度に基礎的財政収支プライマリーバランス、PB)の黒字化をしておかなければ、
金利の急上昇によって日本の財政が破綻状態になりうるとの見解を示した。
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPKBN0OX0ZE20150617

小泉進次郎も2020年に日本の終わりを予言
ある会議で小泉進次郎大臣政務官内閣府)は、
「2020年までの日本経済はそれなりの熱気で運営されるだろう。
しかし2020年を過ぎると、見たくない現実がすべて見えてくる」と述べた。
見たくない現実――人口減少による集落の消滅、財政の危機的な悪化、介護難民の増加、貧困の拡大、
経済の活力の一層の低下、などだ。
http://shuchi.php.co.jp/article/2060?p=2

■2020年に日本の終わりを指摘する野田聖子
日本は2020年まではもつ。
東京オリンピックパラリンピックがある。
大きな公共投資が予定され、特需が発生している。
2020年まではお金がどんどん出る。
しかし、五輪が終わると何もない。収縮する。
http://www.asahi.com/articles/ASJ1V63FFJ1VUTFK013.html

■2020年、新憲法で戦争できる国へ、人権も制限
首相「2020年に新憲法」 9条に自衛隊明記
http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGXLASFK03H11_T00C17A5000000