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日本人が人種差別をし移民を拒絶する間に世界は発展してゆくのであった…

アップル     スティーブ・ジョブズ    【シリア系移民2世】
グーグル      セルゲイ・ブリン     【ロシア系移民1世】
フェイスブック   エドゥアルド・サベリン  【ブラジル系移民1世】
アマゾン      ジェフ・ベゾス       【キューバ系移民2世】
オラクル      ラリー・エリソン      【ロシア移民2世】
オラクル      ボブ・マイナー       【イラン移民2世】
クアルコム     アンドリュー・ヴィタビ  【イタリア移民1世】
イーベイ      ピエール・オミダイア   【フランス移民1世】
IBM        ハーマン・ホレリス     【ドイツ系移民2世】
テスラ       イーロン・マスク      【南アフリカ移民1世】
Uber        ギャレット・キャンプ    【カナダ移民1世】
ヤフー       楊致遠            【台湾移民1世】
AT&T       グラハム・ベル       【スコットランド移民1世】
ハフィントンポスト  アリアナ・ハフィントン   【ギリシャ移民1世】
YouTube     スティーブ・チェン      【台湾移民1世】
WhatsApp    ジャン・コウム        【ウクライナ移民1世】
Instagram     マイク・クリーガー     【ブラジル移民1世】
DeepMind     デミス・ハサビス      【ギリシャシンガポール移民2世】

日本人の近親相姦至上主義(純血主義)を変えない限り日本に未来は無い

――移民を受け入れる上で、ハードルとなるのは受け入れ態勢の整備ですか。

 「いや、日本人のものの考え方だ。周りに中国人やインド人がいていいと言えるかどうか。もし、いやならばシリコンバレーに行ってどういう世界なのか見てきた方がいい。移民についてはもう一つ重要な問題がある。日本人の多くは移民を受け入れていいとさえ言えば、日本に移民がやってくると思っている。20年前ならそうだったかもしれないが、今や来てくれるかどうか」

www.asahi.com

 

■「このままだと日本は沈没」…奥田碩元経団連会長が警告

■「このままだと日本は沈没」…奥田碩経団連会長が警告

「このままだと日本は沈没する」。
日本で‘財界の総理’と呼ばれる奥田碩経団連会長が苦言を呈した。
外からみると好調に見える日本経済だが、国家レベルでは体質改善が全く
行われていないというのが奥田氏の診断だ。

奥田氏は日経ビジネス誌とのインタビューで、「沈没」という極端な単語を何度も使った。
「日本はアジアの盟主になる力量も品格もない」という言葉も述べた。
何が奥田氏に強い危機感を感じさせているのか。
大きく3つある。

奥田氏はまず外国人勤労者を積極的に受け入れない日本政府の近視眼的な思考を叱責した。
奥田氏は「人口の減少を高齢者や女性、情報技術(IT)の力で埋めたり、
あるいは200万人にのぼるフリーターを活用すればよいという一部の主張は馬鹿げた話」と一蹴した。
優秀で多様な価値観を持つ外国人の力を積極的に借りなければ日本の競争力を維持するのは難しい、
という主張だ。

以下、省略

東京=金玄基(キム・ヒョンギ)特派員 <luckyman@joongang.co.kr>

ソース:中央日報 2006.07.25 17:23:26
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=78213&servcode=300§code=300

不安な個人、立ちすくむ国家 ~モデル無き時代をどう前向きに生き抜くか~

若手官僚が作成した資料らしいが 期待はずれもいいとこ

日本人の思考はしょぼい ダイナミズムが無いのである

その原因は2000年間の近親相姦至上主義文化(純血主義ともいう)である。

この期に及んで少子化対策のラストチャンスなどとのたまっている。

アホである 日本の官僚はアホである。少子化対策などもはや

三振スリーアウトチェンジ 

いまはもう大規模な移民受け入れを検討するラストチャンスである。

日本の官僚が近親相姦至上主義文化の近親相姦脳では

日本は滅ぶしか無いだろうう。高齢化と人口減少で日本は3流国に転落する

愚かな教育システムが産んだピンクの小粒のアホ官僚ではもはや

日本衰退は確定である

外国人を差別し近親相姦ばかりすると日本のように馬鹿が生まれるのである

http://www.meti.go.jp/committee/summary/eic0009/pdf/020_02_00.pdf

不安な個人、立ちすくむ国家 ~モデル無き時代をどう前向きに生き抜くか~

平成29年5月 次官・若手プロジェクト

 

ポツダム宣言から降伏までの経緯

昭和20年

7月27日 ポツダム宣言入手

8月8日  広島に原爆投下

8月9日 9時37分 ソ連軍が満州侵攻を開始

8月9日 9時55分、木戸幸一内大臣を呼び、戦争終結に向けて鈴木貫太郎首相と「十分に懇談」するよう指示

8月9日 11時02分 長崎に原爆投下

8月10日 御前会議

8月15日 玉音放送